
ノート・メモ広場
私は今カメラのノート・メモ広場が非常に欲しい。本格的なものがあればなお良いですが、白い布や画用紙、文房具を知りたいのであれば、板などで応用させることも出来ます。
そして人が見た美しい情景や楽しい雰囲気、その様な出来事があったという記憶は情報として残しておく事が出来ます。
人間の脳は、生きて行くためにどんどんと新しい情報を取り入れるために、どんどんと過去の記憶を忘れる事で、脳内バランスを保っている生き物だと聞きます。
大概の人は携帯電話に付いているものを使うようになってしまったみたいです。
でも最近では防水のものや、少ない明かりでも鮮明に撮影することができるもの、素早く動くようなオブジェクトでも一瞬を捉えて撮影することができるものなどがあります。
フラッシュを使用すると被写体だけが明るく、背景が異様に暗くなんだか違和感を感じたりしませんか?空間の中にある自然の光の中で見えるものが、一番良いコンディションとなって写したいと思わせてるのかもしれません。
でも一人だけで満足せずに多くの人に伝えたくなりませんか?幻想的な現実の素晴らしい世界を伝えるのはあなた次第です。
確かにこの機能は必要です。旅行に行って、旅の思い出として形を残せるという点にも理由はありますが、他にも好きな理由があります。
文房具から分解していくと、残したい思い出はカメラのノート・メモ広場に収めて、イメージと共にデータで保管しておくといつまでも色褪せない思い出として残せる…そんな部分が私は好きです。
そうなると写真の数がドンドン増えていきます。
最初は慣れずとも、撮るほどに腕は着実に磨かれていくでしょう。
しっかりアルバムに残しても、何の写真だったかな、なんてこと結構ありますよね。写真にはそういった力があると思うのです。
もし決定的瞬間を撮る、もしくは記念写真を撮る時に撮り直しが難しい場合があるでしょう。
その友達と旅行に出かけて、文房具の解説します。それでは、間接照明がきれいなレストランで食事をしたときにも、同じ京野菜の料理を撮影したはずなのに、友達の画像は鮮明においしそうに写っていたのに、私の携帯の画像はぼんやりと暗くて全く何の画像なのかわからない状態でした。
携帯電話についているカメラのノート・メモ広場で、自分を撮影して自身の眼鏡をかけて画面を観てみましょう。
花や動物などの自然風景、空や星、航空や鉄道などの乗り物などもありますが、グラビアアイドルを撮影する人や戦場を撮影する人などでお茶の間を騒がせた人達がいましたね。
少し前まで画像なんて携帯電話で撮ればいいなんて思っていたのですが、友達のおかげで考えが変わってしまいました。
プロの人達はどんな被写体を移しているのでしょうか。